使い方を見てクレメンス
むずかしいことは何もないで。4ステップでなんJ民の仲間入りや。
- 01
モードを選ぶんや
「標準語 → なんJ語」か、その逆かを上のスイッチで決めるで。逆変換はなんJ語をビジネス敬語にデコードしてくれるから、上司に送るDMにも使えるんや(ホンマか?)。
- 02
強度を決めるで
「軽め」は語尾と一人称だけサッと。「普通」は頻出ワードもサンガツ変換。「ガチ」は形態素解析でクレメンスもンゴも全部ぶち込むモードや。覚悟せえよ。
- 03
ぶち込んで変換や
左の枠に文章を入れたら勝手に変換されるで。迷ったら『本日の語録ガチャ』を回せ。お題が降ってくるんや。
- 04
コピーか画像で晒せ
結果はワンタップでコピー。さらに『掲示板風画像』にして保存すれば、SNSでバズり待ったなしや。全部ブラウザの中で完結するから安心せえ。
特徴
標準語⇔なんJ語の双方向変換に対応
軽め・普通・ガチ(形態素解析)の3段階で変換強度を調整
変換結果を掲示板レス風画像として生成・保存
完全クライアントサイド処理。入力はサーバーに送信されません
活用シーン
SNS・チャットのネタに
普段の文章をなんJ語に変換して、SNS投稿やグループチャットのネタに。掲示板レス風画像にして共有すればウケ間違いなし。
なんJ語を標準語に翻訳
意味のわからないネットスラングを標準語・丁寧語にデコード。逆変換で猛虎弁の意味をざっくり把握できます。
創作・キャラ付けの参考に
小説やゲームのキャラクターにくだけた口調を付けたいときのアイデア出しに。語尾や言い回しの変換例を手早く確認。
言葉遊び・暇つぶしに
名言や日常の一言を変換して言葉遊び。ガチャ機能でお題が降ってくるので、ネタが思いつかないときも楽しめます。
プライバシー
変換処理・画像生成はすべてお使いのブラウザ内で完結する完全なクライアントサイド処理です。入力したテキストがサーバーへ送信・保存されることはありません。
ようある質問やで
気になることはだいたいここに書いといたで。
入力した文章ってサーバーに送られとるん?
送られへんで。変換も画像生成も全部キミのブラウザの中だけで完結する完全クライアントサイド処理や。サーバーには一文字も届かんから安心せえ。
「ガチ」モードが重いんやが?
ガチは形態素解析の辞書(約12MB)を読み込むんや。初回だけ数秒かかるけど、一度読んだらサクサクやで。通信環境が渋いときは『普通』でも十分戦える。読み込みに失敗したら自動で普通モード相当にフォールバックするで。
変換結果がなんか変なんやけど
なんJ語は文脈ゲーやからな、機械変換やと珍妙になることもあるんや。それはそれで味やと思って楽しんでクレメンス。強度や言い回しを変えると化けることもあるで。
ビジネスで使ってもええの?
逆変換(なんJ語→標準語)は敬語デコーダーとして地味に使えるで。とはいえ最終的には自分の目で確認してから送るんやで。誤爆は自己責任や。