制限10秒のスピードタイピング。注文の寿司ネタを入力してEnterで提出
ローマ字でもIMEの日本語入力でも正解。ミスは即死せず打ち直しOK
過去の自己ベストがゴーストとして出現し、いつでも自分と競える
インストール不要・ブラウザ完結。記録はlocalStorageに自動保存
1プレイ10秒なので、休憩や待ち時間にサッと遊べます。短い単語を正確に速く打つ練習に最適です。
ゴーストと競いながら皿数を伸ばす設計。「あと1皿」がクセになり、自然と指が鍛えられます。
10秒で決着がつくので、配信のつなぎや勉強会のアイスブレイクにもぴったりです。
寿司ネタのローマ字を正確に打つので、タッチタイピングの正確性とリズム感を試せます。
爆速!タイピング寿司職人はすべての処理をブラウザ内で完結します。プレイ記録やゴーストはブラウザのlocalStorageに保存されるだけで、サーバーへ送信されることはありません。アカウント登録も不要です。
はい。入力欄をタップして入力し、Enter(実行)で提出できます。物理キーボードのあるPCだとより快適に遊べます。
自己ベストとゴーストはお使いのブラウザのlocalStorageに保存されます。サーバーへは一切送信されません。ブラウザのサイトデータを削除すると初期化されます。
どちらでも正解になります。画面のローマ字(例:maguro)をそのまま打っても、日本語IMEでかな(まぐろ・マグロ)を入力してもOK。長音のゆれ(サーモン=saamon/samon)も吸収します。
現在16種類の寿司ネタがランダムに出題されます。表示されたローマ字をそのまま入力してください。
注文の寿司ネタを入力してEnterで提出するスピードタイピング。1プレイ10秒、何皿出せるか勝負。
Space を押すと開店。制限時間は 10.00秒 固定。
お客の注文(カタカナのネタ)と、その下に出るローマ字を確認します。
入力欄にローマ字で入力。日本語IMEでかな入力してもOK(maguroでもまぐろでも正解)。
Enterで提出。正解ならお寿司が1貫完成し、次の注文へ進みます。
間違えても即死しません。打ち直しOK。制限は10秒、何皿出せるか挑戦しましょう。
画面右には、過去の「自己ベストのきみ」(初回はみならい職人)の影が半透明で現れ、記録に沿って自動で寿司を握ります。ベストを更新すると、ゴーストもあなたの最速記録に入れ替わります。