10・60・90・120秒のコース制。寿司ネタから注文の一言まで、進むほど難しくなる
ローマ字でもIMEの日本語入力でも正解。ミスは即死せず打ち直しOK
正確率・速度(文字/分)・苦手キーが出る本格タイピング練習。過去の自分のゴーストとも競える
お会計(円)でランキングに登録。不正なスコアはサーバー側の検算で弾く
60秒コースなら1回1分。正確率と速度が出るので、毎日の記録を伸ばす練習に使えます。
ゴーストと競いながら皿数を伸ばす設計。「あと1皿」がクセになり、自然と指が鍛えられます。
10秒のスピード勝負は決着が早く、配信のつなぎや勉強会のアイスブレイクにぴったり。ランキングで盛り上がれます。
寿司ネタのローマ字を正確に打つので、タッチタイピングの正確性とリズム感を試せます。
プレイ自体はすべてブラウザ内で完結し、自己ベストとゴーストはブラウザのlocalStorageにだけ保存されます。ランキングに登録する操作をしたときだけ、入力した名前・スコア・打鍵の記録(何問目を何秒で正解したか)と、不正防止のためのIPアドレスのハッシュ値をサーバーに送信・保存します。生のIPアドレスは保存しません。アカウント登録は不要です。
はい。入力欄をタップして入力し、Enter(実行)で提出できます。物理キーボードのあるPCだとより快適に遊べます。
自己ベストとゴーストはお使いのブラウザのlocalStorageに保存されます。ランキングに登録したときだけ、名前・スコア・打鍵の記録がサーバーに保存され、ランキングとして公開されます。
どちらでも正解になります。画面のローマ字(例:maguro)をそのまま打っても、日本語IMEでかな(まぐろ・マグロ)を入力してもOK。長音のゆれ(サーモン=saamon/samon)も吸収します。
寿司ネタ・寿司屋のことばが約55種類、注文の一言(短文)が20種類。序盤は短い単語だけで、皿数が進むほど長い語や短文が混ざります。
注文の寿司ネタや一言を入力してEnterで提出するタイピング練習。コースは10・60・90・120秒、皿数が進むほど長い語や短文が混ざります。
1〜4 のキーかボタンでコース(10秒・60秒・90秒・120秒)を選び、Space で開店。
お客の注文(カタカナのネタ)と、その下に出るローマ字を確認します。
入力欄にローマ字で入力。日本語IMEでかな入力してもOK(maguroでもまぐろでも正解)。
Enterで提出。正解ならお寿司が1貫完成し、次の注文へ進みます。
間違えても即死しません。打ち直しOK。時間切れで お会計(皿の単価の合計)、正確率、速度(文字/分)が出ます。ランキングには名前を付けて登録できます。
画面右には、過去の「自己ベストのきみ」(初回はみならい職人)の影が半透明で現れ、記録に沿って自動で寿司を握ります。ベストを更新すると、ゴーストもあなたの最速記録に入れ替わります。
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