PNGやJPEG画像を、軽くて高画質なWebP形式にブラウザだけで変換。複数枚いっぺんに処理でき、SVGも読み込めます(ベクターのまま指定サイズで書き出し)。画像はサーバーに送信されません。
PNGやJPEGをWebPに置き換えるだけで、ページの読み込みがぐっと速くなります。SEO対策にも◎
長辺リサイズと画質調整で、ファイルを軽くしてからアップロード。容量制限のある投稿先にも安心です。
高画質を保ったまま容量を圧縮。メールやチャットでの共有もスムーズになります。
アセット容量を削減してアプリを軽量化。透過PNGもアルファ付きWebPに変換できます。
選んだ画像はあなたのブラウザの中だけで処理されます。サーバーへのアップロードは一切ありません。
JPEG・PNG・GIFなど主要な画像形式に対応しています。
はい。品質スライダーで1〜100の範囲で調整できます。推奨値は80です。
ブラウザのダウンロードフォルダに保存されます。
いいえ。すべての変換処理はブラウザ内のみで完結します。画像データがサーバーに送信されることは一切ありません。
できます。SVGファイルをそのまま入れてください。SVGはベクター(拡大しても輪郭がなめらかな形式)なので、「リサイズ」に入れた長辺の値はそのまま出力サイズになります(写真などのラスタ画像は画質が落ちるため拡大せず、指定値は上限として働きます)。空欄のままならSVGに書かれている元のサイズで書き出します。