「生成する」を押すと、ここに結果が出ます
まだ引いていません
最小値と最大値を決めて、ランダムな数字(乱数)を無料で作れるツールです。重複なし・除外する数・小さい順の並べ替え・小数にも対応し、1回で最大1000個まで出せます。「大画面で1つずつ抽選」に切り替えると、引いた番号を画面いっぱいに表示し、リセットするまで同じ番号は出ません。抽選会・ビンゴ・授業の指名に使えます。
参加者の番号から当選番号を1つずつ引いて、プロジェクターやテレビに大きく映せます。同じ番号は二度出ません。
「1〜40」で出席番号をランダムに指名。休みの人の番号は除外する数に入れておけます。番号で引くならこのツール、名前で引くならランダム指名ツールが使えます。
1〜75 でビンゴの番号を順に、1〜6 でサイコロの代わりに。引いた番号の履歴が残ります。
最大1000個の乱数をまとめて作り、CSV で保存。重複なしなら無作為抽出の番号にも使えます。
「まとめて生成」で「重複なし」をオンにして、個数を指定してから「生成する」を押します。範囲内で使える数より多い個数は指定できず、そのときは何個まで出せるかを表示します。たとえば 1〜10 で重複なしなら最大10個です。
上の「大画面で1つずつ抽選」に切り替えて、「全画面表示」ボタン(または F キー)を押します。「ボタンを隠す(Zen モード)」にすると、番号と履歴、目立たない「次を引く」「1つ戻す」ボタンだけが残ります。Space か Enter で次を引き、一度引いた番号はリセットするまで出ません。間違えて引いたときは「1つ戻す」(U キー)で取り消せます。
ブラウザの暗号論的乱数(crypto.getRandomValues)を使っています。割り算の余りで範囲に収めると小さい数が出やすくなる偏りが生じるため、範囲の大きさのちょうど倍数に収まらない端数の部分に当たった乱数は捨てて引き直す方法(棄却法)で、範囲内のどの数も同じ確率になるようにしています。
消えません。大画面の抽選で引いた番号と設定はブラウザに自動保存されるので、同じ端末・同じブラウザで開き直せば続きから引けます。新しく始めるときは「リセット」を2回押してください。まとめて生成した結果は保存しないので、残したいときはコピーか TXT・CSV 保存をしてください。
できます。「除外する数」に「4, 9, 13-15」のように、カンマか空白で区切って書きます。13-15 は 13・14・15 の3つです。負の数も書けます(例: -5--3)。小数を出す設定のときは除外する数は使いません。
乱数・結果・引いた番号は送信されません。設定と引いた番号はお使いの端末にだけ保存されます。「設定を共有」を押したときだけ、範囲などの設定を入れたURLが短縮サービス(share.omikuji.dev)に送られます。
乱数はお使いのブラウザの中で作られ、サーバーへ送信されることはありません。設定・表示の明暗(テーマ)・大画面の抽選で引いた番号は、この端末のブラウザ(localStorage)にだけ保存されます(まとめて生成した結果は保存しません)。「設定を共有」を押したときだけ、範囲・個数・重複なし・並べ替え・小数の桁・除外する数・使い方の切り替えを入れたURLが短縮サービス(share.omikuji.dev)に送られ、保存されます。結果や引いた番号は含みません。