🐺 ワードウルフ

✨ できること

  • 3〜10 人、ウルフは 1〜2 人(人数に合わせたおまかせ設定あり)
  • お題を見るたびに「次の人に渡してください」の画面をはさむので、前の人のお題が見えない
  • 話し合いのタイマー(一時停止・30 秒延長)。時間切れは音で知らせ、音量・消音を選べる
  • 1 台を回して順に投票、または挙手で決めた人を入力。同票なら決選投票もできる
  • お題は 8 ジャンル 200 組以上。直近に出たお題は続けて出ない。自分たちのお題も追加できる
  • 勝った側に 1 点ずつ得点を累計。白紙モード(ウルフにお題なし)にも対応

🪄 こんな場面で

飲み会・忘年会

道具いらずでスマホ 1 台あれば始められます。待ち時間や二次会のつなぎにも。

修学旅行・合宿

部屋や移動中の時間に。子ども向けのお題だけに絞ることもできます。

家族・親戚の集まり

子どもから大人まで、誰でも安心して遊べるお題だけを入れています。

研修・アイスブレイク

初対面どうしでも、お題の話をするうちに自然に会話が生まれます。

🔒 データの扱い

お題・名前・得点はすべてこのブラウザの中だけで扱い、サーバーには送りません。設定・自分たちのお題・得点はこのブラウザ(localStorage)に保存されます。

❓ よくある質問

ワードウルフとはどんなゲームですか?

みんなに同じお題が配られ、少数のウルフにだけ少し違うお題が配られる会話ゲームです。お題について話しながら、話がかみ合わない人(ウルフ)を探して投票で当てます。ウルフは自分がウルフだと気づいたら、話を合わせて隠れます。

自分がウルフかどうかはわかりますか?

ふつうのモードではわかりません。お題だけが表示されるので、話しているうちに「自分のお題だけ違うかも」と気づくのが楽しみどころです。白紙モードでは、ウルフにはお題の代わりに「あなたはウルフです」と表示されるので、ウルフは自分がウルフだとわかります。お題が表示された人は自分が市民だとわかります。市民はお題を知らないウルフを探し、ウルフはみんなの話から市民のお題を探って話を合わせます。

スマホは何台必要ですか?

1 台で遊べます。お題の確認も投票も、端末を順番に回して進めます。お題を見るたびに渡す人の名前だけが出る画面をはさむので、前の人のお題は見えません。

お題を自分たちで追加できますか?

できます。設定の「自分たちのお題」に 2 つの言葉を入れて追加します。追加したお題はこのブラウザ(localStorage)にだけ保存され、サーバーには送りません。ジャンルの「自分たちのお題」だけを選べば、追加したお題だけで遊べます。

得点はどう数えますか?

ラウンドの勝ち負けを記録すると、勝った側の全員に 1 点ずつ入ります。ウルフが選ばれても、市民のお題を当てればウルフの勝ちです(当てたかどうかは口頭で判定してボタンで記録します)。人数を変えると得点は 0 から数え直します。

同じお題が何度も出ませんか?

直近に出たお題はしばらく出ないようにしています(このブラウザに記録)。選んだジャンルのお題を出し切ると、直前のお題以外からまた選びます。

🔗 関連ツール

ゲームの設定

人数
4人
名前(入れなくても遊べます)
ウルフの人数

おまかせは 3〜6 人ならウルフ 1 人、7 人以上なら 2 人。2 人にできるのは 5 人以上のときです。

お題のジャンル
自分たちのお題

似ているけれど違う 2 つの言葉を入れます。どちらが市民のお題になるかは毎回ランダムです。このブラウザにだけ保存されます。

    まだありません。

    時間切れの音

    ワードウルフ(1 台回しでお題を配る)

    1 台のスマホやタブレットを順番に回して遊ぶワードウルフです。みんなには同じお題、ウルフにだけ少し違うお題が配られます。お題の話をしながら、違うお題を持っているウルフを探しましょう。お題を見るたびに「次の人に渡してください」の画面をはさむので、前の人のお題が見えません。議論タイマー・投票・ウルフの発表・得点の累計まで、この画面だけで進められます。

    遊び方

    1. 人数・ウルフの人数・話し合いの時間を決めて「ゲームを始める」を押します。
    2. 画面に出た人に端末を渡し、本人だけがお題を見ます。覚えたら隠して次の人へ。
    3. 全員が見たら、タイマーを動かして話し合います。お題そのものは言わずに、特徴や思い出を話しましょう。
    4. 時間が来たら投票。1 台を回して順に投票するか、挙手で決めた人を入力します。
    5. 選ばれた人がウルフなら、ウルフは市民のお題を当てれば逆転勝ち。勝ち負けを記録すると得点が累計されます。

    できること

    • 3〜10 人、ウルフは 1〜2 人(人数に合わせたおまかせ設定あり)
    • お題を見るたびに「次の人に渡してください」の画面をはさむので、前の人のお題が見えない
    • 話し合いのタイマー(一時停止・30 秒延長)。時間切れは音で知らせ、音量・消音を選べる
    • 1 台を回して順に投票、または挙手で決めた人を入力。同票なら決選投票もできる
    • お題は 8 ジャンル 200 組以上。直近に出たお題は続けて出ない。自分たちのお題も追加できる
    • 勝った側に 1 点ずつ得点を累計。白紙モード(ウルフにお題なし)にも対応

    こんな場面で

    飲み会・忘年会

    道具いらずでスマホ 1 台あれば始められます。待ち時間や二次会のつなぎにも。

    修学旅行・合宿

    部屋や移動中の時間に。子ども向けのお題だけに絞ることもできます。

    家族・親戚の集まり

    子どもから大人まで、誰でも安心して遊べるお題だけを入れています。

    研修・アイスブレイク

    初対面どうしでも、お題の話をするうちに自然に会話が生まれます。

    よくある質問

    ワードウルフとはどんなゲームですか?

    みんなに同じお題が配られ、少数のウルフにだけ少し違うお題が配られる会話ゲームです。お題について話しながら、話がかみ合わない人(ウルフ)を探して投票で当てます。ウルフは自分がウルフだと気づいたら、話を合わせて隠れます。

    自分がウルフかどうかはわかりますか?

    ふつうのモードではわかりません。お題だけが表示されるので、話しているうちに「自分のお題だけ違うかも」と気づくのが楽しみどころです。白紙モードでは、ウルフにはお題の代わりに「あなたはウルフです」と表示されるので、ウルフは自分がウルフだとわかります。お題が表示された人は自分が市民だとわかります。市民はお題を知らないウルフを探し、ウルフはみんなの話から市民のお題を探って話を合わせます。

    スマホは何台必要ですか?

    1 台で遊べます。お題の確認も投票も、端末を順番に回して進めます。お題を見るたびに渡す人の名前だけが出る画面をはさむので、前の人のお題は見えません。

    お題を自分たちで追加できますか?

    できます。設定の「自分たちのお題」に 2 つの言葉を入れて追加します。追加したお題はこのブラウザ(localStorage)にだけ保存され、サーバーには送りません。ジャンルの「自分たちのお題」だけを選べば、追加したお題だけで遊べます。

    得点はどう数えますか?

    ラウンドの勝ち負けを記録すると、勝った側の全員に 1 点ずつ入ります。ウルフが選ばれても、市民のお題を当てればウルフの勝ちです(当てたかどうかは口頭で判定してボタンで記録します)。人数を変えると得点は 0 から数え直します。

    同じお題が何度も出ませんか?

    直近に出たお題はしばらく出ないようにしています(このブラウザに記録)。選んだジャンルのお題を出し切ると、直前のお題以外からまた選びます。

    宴会・パーティーの道具

    データの扱い

    お題・名前・得点はすべてこのブラウザの中だけで扱い、サーバーには送りません。設定・自分たちのお題・得点はこのブラウザ(localStorage)に保存されます。