IPアドレス確認

いまの回線のグローバルIPアドレス(IPv4/IPv6)と、接続元の国・地域・回線情報、ブラウザの情報をまとめて表示します。

✨ できること

  • いま使っている回線のグローバルIPアドレスを表示し、IPv4かIPv6かを判定
  • 接続元の国・地域・都市・タイムゾーン、回線のAS番号と組織名を表示
  • User-Agent・優先言語・画面サイズ・表示領域・ピクセル比などブラウザ側の情報も1画面で確認
  • IPアドレスをワンクリックでコピー。URLにもブラウザの保存領域にもIPは残しません

🪄 こんなときに

VPNが効いているか確かめる

接続前と接続後でIPアドレスと国が変わっているかを見る。

許可リストにIPを登録する

社内システムやサーバーのファイアウォールに登録する自分のIPを調べる。

IPv6が使えているか見る

回線がIPv6接続になっているか、IPv4のままかを判定する。

問い合わせ時の情報をまとめる

サポートに伝えるIP・回線・ブラウザ情報をまとめてコピーする。

🔒 プライバシー

IPアドレスは、この画面に表示するためだけに使います。サーバー側でログに残すことも、データベースに保存することもありません。URL(共有リンク)やブラウザの保存領域(localStorage)にもIPアドレスは入れていないため、このページのURLを他人に送ってもあなたのIPは伝わりません。外部のIP判定サービスにも一切送信しておらず、表示している情報はすべてこのサイトに届いたリクエスト自体から取り出しています。

❓ よくある質問

グローバルIPアドレスとプライベートIPアドレスの違いは?

ここに表示されるのはインターネット側から見えるグローバルIPアドレスで、通常はご契約のプロバイダから回線に割り当てられたものです。パソコンやスマートフォンの設定画面に出てくる 192.168.x.x や 10.x.x.x はルーターの内側でだけ使うプライベートIPアドレスで、インターネットには出ていきません。同じルーターにつながった機器はすべて同じグローバルIPで外に出るため、家族の端末とここに出るIPは同じになります。

IPアドレスは変わりますか?

多くの家庭用回線は動的IPで、ルーターの再起動や回線の再接続、プロバイダ側の都合で変わることがあります。モバイル回線では基地局の切り替えでも変わります。固定IPのオプションを契約している場合や、法人回線では変わりません。ファイアウォールの許可リストにIPを登録するときは、動的IPだと後日つながらなくなる点に注意してください。

表示された国や都市が実際と違います

国や都市はIPアドレスの割り当て情報(GeoIPデータベース)からの推定で、番地レベルの正確さはありません。大手プロバイダやモバイル回線では、実際の所在地から数十〜数百km離れた収容局や中継地点の場所が出ることがよくあります。VPNやプロキシを使っている場合は、その出口サーバーの場所が表示されます。おおまかな地域の目安として見てください。

IPv6のアドレスが表示されるのはなぜ?

回線とブラウザの両方がIPv6に対応していて、接続先もIPv6を持っている場合、通信はIPv6が優先されます。表示が「2400:」などで始まるコロン区切りの長いアドレスならIPv6接続です。IPv4のアドレスも知りたい場合は、IPv6を無効にするか、IPv4のみの回線から開く必要があります。IPv6アドレスは端末ごとに割り当てられるため、同じ回線でも機器によって異なる値になります。

🔗 関連ツール

グローバルIPアドレス

確認しています…

接続元・回線の情報

アドレスの種類
不明
国・地域
不明
地方・州
不明
都市
不明
タイムゾーン
不明
接続した拠点
不明
AS番号(ASN)
不明
回線の組織名
不明
HTTPプロトコル
不明
TLSバージョン
不明

国・地域や組織名はIPアドレスの割り当て情報から推定した目安です。モバイル回線やVPN、大手ISPでは実際の所在地と離れることがあります。

ブラウザの情報

User-Agent
不明
優先言語
不明
画面サイズ
不明
表示領域
不明
ピクセル比
不明
端末のタイムゾーン
不明
Cookie
不明

これらはブラウザが自分から送っている情報です。画面サイズ・表示領域・端末のタイムゾーンはこのページのJavaScriptが読み取ったもので、サーバーには送っていません。