電子印鑑・PDFに押印
認印・角印・日付印(データネーム)・ビジネス印を作って透過PNG/SVGで保存し、そのままPDFや画像に押せます。ファイルはサーバーに送信されません。
印影を作る
縦書きで入ります。4文字は右の列から「田中/太郎」の順に2列で。
右の列から縦書きで、文字数に合わせて自動で割り付けます。「之印」「印」まで含めて入力してください。
プレビュー(市松模様の部分は透明)
SVGは枠とかすれをベクターで、文字はテキストで保存します。同じ書体が入っていない環境では別の書体で表示されるので、見た目を固定したいときはPNGを使ってください。
PDF・画像に押す
ここにPDFか画像(JPEG・PNG・WebP)をドラッグ&ドロップ
クリックしてファイルを選ぶこともできます。見積書・請求書のPDFやスクリーンショットに押せます。
ファイルを選ぶ
読み込んでいます…
押した印影はドラッグ(またはクリックして矢印キー)で動かせます。大きさのスライダーは選んでいる印影に効きます。
PDFには印影を画像として重ねます(元の文字や画像はそのまま)。電子署名は付きません。
電子印鑑の効力について
ここで作れるのは「見た目の印影(画像)」です。電子署名法でいう電子署名(本人が作成したこと・改ざんされていないことを証明する仕組み)ではありません。社内の回覧・承認や、見積書・請求書などの慣習的な押印の代わりに使うものです。契約で電子署名が求められる場面や、実印・銀行印の登録には使えません。
プライバシー
印影の作成も、PDF・画像への押印と保存も、すべてブラウザ内(あなたの端末の中)で行います。入力した名前やファイルがサーバーに送信されることはありません。書体のファイルだけは、このサイト(tools.omikuji.dev)から読み込みます。入力した文字は次回のためにこの端末のブラウザ(localStorage)にだけ保存します。