迷路メーカー

作るたびに違う迷路ができます。その場で遊ぶことも、印刷して配ることもできます。どの迷路も必ずゴールまでたどり着けます。

できること

  • 横・縦それぞれ5〜40マスの迷路を作る。作るたびに違う迷路で、どれも必ずゴールまで行ける
  • その場で遊べる: 矢印キー・画面の矢印ボタン・指やマウスでなぞる・スワイプ(分かれ道まで進む)
  • 答えの道を表示。歩いた跡と歩数も出る
  • A4 1枚に印刷。答えのページを付けるかを選べる
  • 迷路の番号つきのリンクで、同じ迷路を共有・あとで作り直せる
  • PNG 画像で保存。登録不要で、オフラインでも動く

こんなときに

子どもの遊び・おうち時間に

小さい迷路から始めて、慣れたら大きくしていけます。

教室・学童で配るプリントに

同じ番号の迷路を人数分印刷し、答えのページは先生用に。

友だちと同じ迷路で競争

リンクを送れば、相手の画面にも同じ迷路が出ます。

すきま時間の頭の体操に

40×40マスなら、大人でも手ごたえがあります。

プライバシー

迷路はこの端末のブラウザの中で作っていて、どこにも送信しません。保存するのは迷路の大きさと印刷の設定だけで、この端末のブラウザの中に残ります。迷路の番号はページのアドレスの「#」より後ろに入り、サーバーには送られません。

よくある質問

どの迷路も必ず解けますか?

はい。「穴掘り法」という作り方で、すべてのマスがつながり、どの2マスの間にも道がちょうど1本だけある迷路(完全迷路)を作っています。スタートからゴールへの道も1本だけです。

同じ迷路をもう一度遊びたい・友だちに送りたい

大きさと「迷路の番号」が同じなら、いつでも同じ迷路になります。「リンクをコピー」で送るか、番号をメモしておいて、あとで「この番号で作る」を押してください。

印刷するとどうなりますか?

A4 縦の紙1枚に、迷路と名前を書く欄を印刷します。「答えのページも印刷する」をオンにすると、2枚目に答えの道を描いたページが付きます。画面の暗い配色にしていても、紙は白地に黒い線です。

どの大きさがおすすめですか?

初めての小さい子は 5×5〜10×10 くらいから、慣れてきたら 15×15〜20×20、大人の頭の体操なら 30×30 以上がめやすです。スマホで遊ぶときは、マスが小さくなりすぎないよう 20×20 くらいまでが遊びやすいです。

スマホ・タブレットで遊べますか?

はい。青い丸を指でなぞると進み、迷路の上でスワイプすると分かれ道まで一気に進みます。画面の矢印ボタンでも動かせます。迷路の上では指でページがスクロールしないので、スクロールは迷路の外で行ってください。

関連ツール

スタート(左上)ゴール(右下)

矢印キーか矢印のボタンで進みます。青い丸を指やマウスでなぞっても進めます。迷路の上でスワイプすると、分かれ道まで進みます。

迷路の大きさ

同じ大きさ・同じ番号なら、いつでも同じ迷路になります(1〜999999)。

印刷・保存

A4 縦 1 枚に印刷します。答えのページを付けると 2 枚になります。

大きさと印刷の設定はこの端末に保存されます。迷路の番号はページのアドレス(URL)に入ります。