キーボードテスト
キーを押すと画面のキーボードで光り、一度押したキーは色が残ります。反応しないキー、同時に何キーまで効くか、1回押したのに2回入る(チャタリング)かを一画面で確かめられます。
未確認
0 キー
確認済み 0 / 0
同時押しの最大
0 キー
いま 0
チャタリング
0 件
50 ms 未満
テスト中 — キーを押してください 待機中 — ここをクリックするか Tab で選ぶと記録を始めます Esc × 2 で抜ける
入力エリアを選んでいる間は、Tab・Space・矢印・F キーもページを動かさずに記録します。Esc を 2 回続けて押すと、テストから抜けてボタンを操作できます。
JIS 配列にしかないキーが押されました。
最後に押したキー
まだ押されていません
- key
- –
- code
- –
- keyCode(参考)
- –
- location
- –
いま押しているキー
なし
画面のキーボードに無いキー
なし
チャタリングの記録
まだありません
ブラウザでは拾えないキー
Fn キー、Windows の PrintScreen(押したときではなく離したときだけ届く)、Windows キーと組み合わせたショートカット、Ctrl+W・Ctrl+T・Ctrl+N・Alt+Tab・Alt+F4 など OS やブラウザが先に受け取るキーは、Web ページには届きません。光らなくても故障とは限りません。メモ帳など別のアプリでも確かめてください。
使い方
- キーボードの絵をクリックするか Tab で選んでから、キーを押します。押している間は青く、一度押したキーは緑で残ります。
- 上の「未確認」が 0 になるまで、全部のキーを 1 回ずつ押します。光らないキーが反応していないキーです。
- ゲームで使う組み合わせ(W・A・S・D+Shift+Space など)を同時に押し、「同時押しの最大」で何キーまで効くかを見ます。
- 1 回しか押していないのに 2 回入るキーは、黄色の枠と「チャタリングの記録」に出ます。判定の時間は ± で変えられます。